トクホン増加と針きゅう

いやあ死ぬまでトクホンから逃れられません。
ブログを書きながら、貼った部分の下の部分が痛くなってきたので、更に貼りました。
気持ちいいのですよ。やっぱり、何かの麻酔のようだと思います。
効果がきれたら又貼るでしょうしね。
全然良い事なのですけどね。ただ、この肩こりそのものを撲滅出来たらと、僕はつくづく思うのです。
何だかあと数日したら、眼精疲労で又何か買いにいきそうな気がします。

とにかく心地よいトクホンですが、もっと良いものはないのかという西洋の毒を持って薬を制すの如く、強力なトクホンが出るのでしょうかね。
そのために針きゅうを学びにいくのですよね。
所で一回も受けた事がないのですが、あれって針を刺すのですけど、血なんて出ないのでしょうかね。
針に関しては、それ程、抵抗のない方です。田代まさしのような人間ですから、というのは嘘で、最初、インシュリンに物凄くびびっていました。
あなたは、自分の腕に自分で注射出来ますか。ってのと同じでしたが、慣れると大して痛くなかったりするので、この東洋医学の針というものも、実のところ痛くないのだろうなと思っています。
なんか、お腹すいたなあ。今日の夕飯はなんでしょうね。楽しみです。

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