バケツにじいさんはおしっこをしたがるのでしょうか

そういえば、うちのじいさんは、確かにばあさんにバケツを持ってこさせて、そこでおしっこをさせて、ばあさんに持って行かせていましたね。
ばあさん最期まで、最悪だったという話が流れていますが、実際、幸せか不幸せかは別の問題で、じいさんというのは、ああいうバケツ形状のものにおしっこをしたくなる傾向性があるのでしょうか。

ってのが、心労で入院していた時期ですが、誰も見る事はないでしょうから、本名、いしいさんという人が、比較的頭はまともだったのですね。
で、ある日、一斗缶というのでしょうか。たばこをすう灰皿になっていたのですが、そこにおしっこをして、げらげら笑いながら、看護師に対する復讐だ、みたいな話をして、立ち去っていきましたけど、タバコを吸う人にも、迷惑なのですけどね。

そういう場合が多いのかと思ったのは、じいさんは、やはり、風呂場でもおしっこをしていましたね。

何かガキの頃、それが当然なのかと思い、真似をして、シバキを受けた経験がありますが、じいさんになると所かまわずという事なのでしょうか。
となると、あの医療おむつというのは結構役にたちますね。

自分がじいさんになる時は、ファッショナブルな医療おむつを開発してほしいですね。

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